オンラインサロン


PukiWiki(ぷきうぃき)とは?

PukiWikiは、個人・法人・団体・その他組織による外部への情報発信や、内部の情報共有に優れたCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)です。
古い記事ですが、PukiWikiを導入して活用するメリットは次の@ITの記事を参照して下さい。

オンラインサロンでは、個人や法人・団体等でPukiWikiを活用したい人を対象に各種サービスを提供します。

趣味のサイトをPukiWikiで

単なるブログとは違う、自分だけのオリジナルのウェブサイトを簡単に構築し、運用したいと思いませんか?
例えば「太宰治真理教」をご覧ください。ブログと違って毎回記事を投稿しなくても、あなたが発信する情報を欲している人は沢山います。
特にブログに真似が出来ないのが「ゲーム攻略まとめ」サイトで、PukiWikiを利用した人気ゲームの攻略まとめサイトはニーズが高く、アクセス数も莫大です。
PukiWikiならGoogle AdSenseの広告、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピング等のアフィリエイト、投げ銭と応援メッセージの受け取りと、3種類のサイト収益を得る仕組みを用意しています。
例えば人気ゲームの「ゲーム攻略まとめ」サイトを運営し、アクセスが多くなっても大丈夫。
広告ブロッカーを使っているユーザからコンテンツと収益を守る広告ブロッカー排除スクリプトも用意済みです。

コレクションの展示サイトをPukiWikiで

本・マンガ・レコード・CD・DVD・ミニカー・鉄道模型・プラモデル・エアガン・・・
PukiWikiで自分だけのコレクションを展示するウェブサイトを構築してみませんか?
例えば「私設松本零士博物館」をご覧ください。ブログ記事の投稿と違い、コレクションを掲載したページを追加していけば、ネット上に自分だけの博物館データベースが出来てしまいます(サイト内検索に関してはレスポンシブ対応サイト内検索プラグインを用意)。
PukiWikiなら、コレクションを掲載するページの作成やメンテナンスがブログよりも簡単で容易です。
無料のMuuseo(ミューゼオ)と違うのは、独自ドメインでブランディングマネタイズが可能な点であり、無制限かつ自由にウェブサイトを構築して運用が出来る点です。

PukiWikiとオンラインサロンの詳細を知りたい

PukiWikiでウェブサイトを構築して運用する」と言っても、

  • 具体的にどんなことが出来るのか
  • 自分がやりたいことは実現できるのか
  • 有料のオンラインサロンに入会するメリットはあるのか

等々、さまざまな疑問不安があると思います。
そこでPukiWikiの改造とその普及のため、PukiWiki改造普及活用計画サイトを用意し、コンテンツを追加・更新しながら情報を発信しています。
PukiWikiのライブラリおよびプラグイン開発とその普及、ウェブサイト運営に終わりはありません
オンラインサロンに参加してPukiWikiでウェブサイトを運営してみませんか。

オンラインサロン入会案内

  • オンラインサロンでは、PukiWikiによるウェブサイトの構築と運営をサポートしています
  • 会員ランクにより得られる特典とサービスが違います(ご自分に合った会員レベルを選択して下さい)
  • 入会登録と入金確認後、オンラインサロンの招待メールを送信いたします
  • 内容の詳細は各商品ページの説明を参照して下さい

 

システムのコンサル・開発・サポートもサブスクの時代

あらゆる業務の自動化(=システム化)は必須となりますが、どこに相談して良いか分からないし、高額な金額が請求されるかも知れない・・・。
ITの知識がないから、専門家に相談しようにもうまく説明できる自信がない
そんな悩みを定額のサブスクで解決してみませんか?
システム化のコンサルティングから開発・保守・サポートまで、一貫してお手伝いいたします。

  • 個人・法人・各種団体のシステム開発に関するコンサルティングと開発の実作業を専用のオンラインサロンで請け負います
  • 会員ランクにより得られる特典とサービスが違います(システム開発の実時間が月間21時間以上の場合は別途請け負います
  • 中小企業デジタル化応援隊事業に登録している技術者(IT専門家ID:I00005197)なので、システム開発に関して公的な補助金が受けられます
  • ご要望により、NDA秘密保持契約)の締結も可能です
  • 開発したシステムのサポート及び保守開発に関しても、サブスク会員のランクに応じて継続してサポートいたします
  • 入会登録と入金確認後、オンラインサロンの招待メールを送信いたします
  • 内容の詳細は各商品ページの説明を参照して下さい

 

古いパソコンで稼働しているシステムのマイグレーションモダナイゼーションもお任せ下さい。
PC-9801シリーズ以外にも、MZ-6500if800といったパソコンでシステム開発をして来た経験がある現役ITエンジニアは、現在の市場にはほぼいませんFAシステムも対応可能です)。
そこまで古くなくとも、今やVisualBasic(VB6.0)やDelphiで開発されたシステムの面倒を見る企業やフリーランスは絶滅危惧種なので、お気軽にご相談いただければ対応いたします。

私個人で対応しきれない規模や内容のシステム開発・保守案件の場合は、古くからお付き合いのあるシステム開発企業をご紹介いたしますので、ご安心下さい(私が関与しない仕事に関して、紹介手数料等は一切不要で余計な費用は発生しません)。



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